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Presentations

P-1: カチオン性ハロゲン結合供与体の収束的合成法の開発

五所 凌介, 道井 翔太, 原口 亮介

B13: トリアゼニド触媒によるカルボニル化合物のシリルシアノ化反応

片桐 健斗, 西尾 和優, 原口 亮介

B14: 単純アルケンからトリアゾリウム塩への変換

山川 一仁, 小原 優輝, 川松 楓, 王 天資, 原口 亮介

P14: 多官能性多置換 1,2-アミノアルコールの合成法の開発

若菜 倫弥, 高嶋 しおり, 渡辺 朋香, 坂野 有, 原口 亮介

P6-019: トリアゼンと不飽和炭化水素を用いたトリアゾリウム塩の合成

三橋 拓也, 小原 優輝, 山川 一仁, 原口 亮介

P6-023: ベタイン型ハロゲン結合供与体を用いた触媒的二酸化炭素固定化

澤山 公貴, 新妻 謙汰, 原口 亮介

P8-029: 高度にフッ素化されたカチオン性ハロゲン結合供与型触媒の開発

山﨑 朱夏, 道井 翔太, 原口 亮介

P8-036: πルイス酸触媒反応におけるα-カチオン性ホスフィンの立体効果

野村 拓真, 鈴木 京介, 酒巻 賢太郎, 鶴岡 遼人, 原口 亮介

1P-43: ベタイン型ハロゲン結合供与体を用いた触媒的二酸化炭素固定化

澤山 公貴, 新妻 謙汰, 原口 亮介

1P-46: 単純アルケンからトリアゾリウム塩への変換

小原 優輝, 山川 一仁, 川松 楓, 王 天資, 原口 亮介

2P-04: πルイス酸触媒反応におけるα-カチオン性ホスフィンの立体効果

鈴木 京介, 野村 拓真, 酒巻 賢太郎, 鶴岡 遼人, 原口 亮介

2P-05: カチオン性ハロゲン結合供与体の後期構造修飾法

石川 莉羽, 早川 俊輔, 原口 亮介

3O-03: 高度にフッ素化されたカチオン性ハロゲン結合供与型触媒の開発

山﨑 朱夏, 道井 翔太, 原口 亮介

PA-27: πルイス酸触媒反応におけるα-カチオン性ホスフィンの立体効果

野村 拓真, 鈴木 京介, 酒巻 賢太郎, 鶴岡 遼人, 原口 亮介

C-1: ベタイン型ハロゲン結合供与体を用いた触媒的二酸化炭素固定化

澤山 公貴, 新妻 謙汰, 原口 亮介

B17高度にフッ素化されたカチオン性ハロゲン結合供与型触媒の開発
○山﨑朱夏, 道井翔太, 原口亮介

B18: カチオン性(チオ)エステルの特異な反応性解明 
○小笠原愛海, 佐久間正彬, 三橋拓也, 原口亮介

P3-2vn-09: トリアゼンと不飽和炭化水素を用いたトリアゾリウム塩の合成 
澤口 大輝, 佐久間 正彬, 小原 優輝, 川松 楓, 酒巻 賢太郎, 西尾 和優, 早川 峻輔, 原口亮介

K703-3am-06: ベタイン型ハロゲン結合供与体を用いた触媒的二酸化炭素固定化 
澤山 公貴, 新妻 謙太, 原口亮介

P2-3pm-04: トリアゾリウム骨格を基盤としたα-カチオン性二座配位子の開発 
鶴岡 遼人, 原口亮介

B23: πルイス酸触媒反応におけるα-カチオン性ホスフィンの立体効果
鈴木 京介, 酒巻 賢太郎, 鶴岡 遼人, 野村 拓真, 原口亮介

B24: クロロトリアゾリウム塩の合成法および変換法の開発 
◯三橋 拓也, 加瀬 太也, 戸祭 愛, 原口亮介

P-21: 高度にフッ素化されたカチオン性ハロゲン結合供与体の開発
小原 優輝, 山﨑 朱夏, 道井 翔太, 原口亮介

P-22: 高度にフッ素化されたカチオン性ホスフィン配位子の開発
髙井 慎太郎, 原口亮介

P-23: カチオン性ハロゲン結合供与体の収束的合成法の開発
◯道井 翔太, 五所 凌介, 原口亮介

P32: Development of Polyfluorinated Cationic Halogen-Bonding-Donors 
山崎 朱夏, 道井 翔太, 原口亮介

P-41: 高度にフッ素化されたカチオン性ホスフィン配位子の開発
高井 慎太郎, 原口 亮介

P-42: 高度にフッ素化されたカチオン性ハロゲン結合供与体の開発
◯小原 優輝山﨑 朱夏, 道井 翔太, 原口亮介

S01: カチオン性ハロゲン結合供与体の収束的合成法の開発
道井 翔太, 五所 凌介, 原口 亮介

S02: ベタイン型ハロゲン結合供与体を用いた触媒的二酸化炭素固定化
新妻 謙汰, 澤山 公貴, 原口 亮介

優秀ポスター賞受賞

S03: カチオン性ハロゲン結合供与体の後期構造修飾法
石川 莉羽, 早川 俊輔, 原口亮介

S04: 高度にフッ素化されたカチオン性ハロゲン結合供与体の開発
山﨑 朱夏, 道井 翔太, 原口亮介

日本化学会第102春季年会,   2022年03月23日〜26日, オンライン開催

D202-3am-15: 構造多様なトリアゾリオホスフィンの合成と応用
酒巻 賢太郎, 高井 慎太郎, 鶴岡 遼人, 鈴木 京介, 原口亮介

79回有機合成化学協会関東支部シンポジウム –大岡山シンポジウム–,   2021年05月29日, オンライン開催

日本化学会第101春季年会,   2021年03月19日〜22日, オンライン開催

日本化学会第100春季年会,   2020年03月23日, 東京理科大学

2H4-18: Late-Stageアミド化法に基づくハロゲン結合供与体の構造多様化
早川峻輔, 原口亮介

C25: Late-Stageアミド化法に基づくハロゲン結合供与体の構造多様化
早川峻輔, 原口亮介

P7-035: ⼆点活性化型ハロゲン結合供与体による単純アルデ ヒドの触媒的シリルシアノ化反応
鳥田康樹, 原口亮介, 金本 和也, 福澤信一
優秀ポスター発表賞受賞

S41: カルボニル基を有する新規ヨードトリアゾリウム塩の合成法開発
原口亮介, 剱持智志, 早川峻輔, 秋元丈志, 阿保隼人, 鳥田康樹, 福澤信一

B24: 二点活性化型ハロゲン結合供与型触媒によるアルデヒドのシリルシアノ化反応
原口亮介, 鳥田康樹, 剱持智志, 福澤信一

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